月刊『日本橋』 2017年12月号 No.464

【最新号】

特集 日本橋で忘年会


 

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月刊『日本橋』 2017年11月号 No.463

特集 第20回 川柳大会


 

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月刊『日本橋』 2017年10月号 No.462

特集 日本橋と倉庫


 

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月刊『日本橋』 2017年9月号 No.461

特集 東京メトロ銀座線 祝開通90周年


 

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月刊『日本橋』 2017年8月号 No.460

特集 江戸の医療〜日本橋で生まれた蘭方医学塾〜


 

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月刊『日本橋』 2017年7月号 No.459

特集 日本橋で工芸品をつくろう

 

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月刊『日本橋』 2017年6月号 No.458

特集 日本橋でランチ

今年もやってきましたランチ特集!バラエティ豊かなおいしい情報が満載です。今日も明日もあさっても、名店ひしめく日本橋で、お昼に彩りを。

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月刊『日本橋』 2017年5月号 No.457

特集 消防 江戸の人々と火災

度重なる火災に見舞われた江戸時代。今年は三大大火の一つ、明暦の大火から360年。
過去のか細事の記録をたどり、改めて火災に対する防火対策について考えたい。

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月刊『日本橋』 2017年4月号 No.456

特集 日本橋と人力車 女流講談師・一龍斎貞寿とまちめぐり

いよいよ待ちに待った春の到来!

ぽかぽか陽気に誘われて外に出かけたくなるこの季節。

4月に真打昇進披露興行をお江戸日本橋亭で控えている一龍斎貞寿さんに、

人生初の人力車に乗って、ひと足お先におすすめスポットをご紹介していただきます!

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月刊『日本橋』 2017年3月号 No.455

特集 祝・三越劇場九十周年

90周年を迎えた今なお、演劇から舞踏まで多くの芸術文化を発信する三越劇場。色あせない品格と色調――その裏には、関東大震災、東京大空襲と二度の苦境を乗り越え、希望の証として存在し続けてきた歴史があった。

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月刊『日本橋』 2017年2月号 No.454

特集 浮世絵随談「日本橋と浮世絵」

日本橋と浮世絵の切っても切れない関係——22年間に渡り、歌舞伎座カレンダー「歌舞伎絵暦」の企画・構成・解説を手がけている新藤茂氏(東京工芸大学大学院講師・国際浮世絵学会常任理事)が国貞の一作の浮世絵を通してその深い関係を紐解くと——そこに見えてくるのは、団扇問屋や芝居小屋など、江戸時代の色鮮やかな町並みの日本橋だった。

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月刊『日本橋』 2017年1月号 No.453

特集 日本橋で美術品を買おう!

美術品、興味あるけどやっぱり敷居が高い……そう考える人も多いはず。そんなあなたにも気軽にアートに触れることのできる画廊や骨董品店をご紹介! 初心者が不安なマナーや、選ぶポイントなどもプロに聞いちゃいました。今回は、初級編ということで、5万円以下で購入できるおすすめのアート作品も。ちょっと奮発して、あなたの生活にもアートを取り入れてみよう!  

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月刊『日本橋』 2016年11月号 No.451

特集 第十九回 川柳大会

秋の恒例「川柳大会」。今年も日本全国から約2500の句が寄せられました。それぞれのイメージで日本橋を詠んだ句、明るいニュースや時事問題、流行ネタ……世相と呼応した、いずれ劣らぬ秀作・力作!選者はおなじみ、川柳学会専務理事の尾藤一泉さん。果たして今年の受賞作はどんな句なのでしょうか!そして、みなさんの心を打つ作品ははたして!?

 

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月刊『日本橋』 2016年10月号 No.450

特集 百川〜日本橋に実在した幻の料亭〜

江戸時代、一流料亭として名を馳せた〈八百膳〉〈平清〉〈嶋村〉に、引けをとらない料亭があった——多くの文人墨客から大名に至るまで通い賑わった、日本橋浮世小路の百川だ。幕府から、ペリー一行の饗応をまかされるまでに至った名店が、なぜ明治に入りこつ然と姿を消したのか——。この秋、百川を舞台にした小説を出版する小泉武夫氏のインタビューを軸に、百川の歴史を紐解いてゆきたい。繰り広げられる粋な世界、驚くほど贅沢な料理が並ぶ百川の世界へ、いざ——。

 

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