【豊年萬福塾】日本橋から。日本橋へ。 ⇒現在募集中!

 

第四十八回 豊年萬福塾「新藤茂の浮世絵随談 浮世絵にみる夏の食べ物」⇒現在募集中

講 師:新藤茂(国際浮世絵学会常任理事)

7月の豊年萬福塾は、お待たせいたしました! 新藤茂の浮世絵随談。不定期開催の本シリーズはファンも多く、今回もリクエストにお応えしての開催となります。  というわけで、サウディアラビア、モンゴル、ヴェトナムと続いた「海外編」はちょっと一休み。  さて、今回の浮世絵随談は「浮世絵にみる夏の食べ物」と題し、食べ物を中心に江戸の夏の風物をご紹介いただきます。新藤氏の〝目から鱗的〟浮世絵解説に、今回も存分に驚いてください。また、七月二十五日と八月六日は、夏の土用丑の日! ということは当然、あの食べ物も登場するハズ……  もちろん、試食もお楽しみに。どなた様でも、ふるってご参加ください!

開催日/7月22日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 



~豊年萬福塾とは~

第五回 豊年萬福塾 日本橋から。日本橋へ。

昨年5月、新しいスタイルの文化情報発信型飲食店として、日本橋の東側、川沿いに誕生した蔵造りの〈日本橋室町 豊年萬福〉。

五街道の起点・日本橋の地にふさわしく、日本全国の隠れた味や技を飲食で楽しんでもらうのはもちろん、物販や講座などでも紹介してゆきます。
また今年3月には、東京都が推進する社会実験の第一号となる「かわてらす」も増設され、ユニークな存在として新しいランドマークになりつつあります。
文化情報発信の中軸として、昨年7月より開催されているのが〈日本橋室町 豊年萬福塾〉です。
小泉武夫氏を塾長に迎え、「日本橋から。日本橋へ。」をテーマに講座を展開。
開講一年目は【食の実験室 日本再発見! 味見プロジェクト】と題し、季節ごとに食材を取り上げ、講座に加え試食・試飲で食への理解を深めました。
二年目の今期は、日本橋とゆかりのある“地”を取り上げ、食を中心にその地の魅力を発信する【ゆかりの地】シリーズほかにも、江戸にまつわる食事情をさまざまな切り口で紹介・再現する講座も開催いたします。

紹介・再現する講座も開催いたします。

 

 

 

第四十七回 豊年萬福塾「日本橋から世界を発信【ベトナム篇】」⇒開催終了

講 師:友田 博通(昭和女子大学教授) 小林 益久(三重県松阪市参与) 向後 千里(くらしき作陽大学准教授)

五街道の起点、日本の道路の始まり、日本の基点でもある日本橋と世界を結ぶ企画がスタートします。  シリーズ第三回目は、ベトナムの歴史や文化についてご紹介します。「衣」については松阪市参与の小林益久さんに、「食」については、くらしき作陽大学准教授の向後千里さんに、「住」については昭和女子大学教授の友田博通さんにそれぞれお話しいただきます。日本橋でもおなじみの和模様はベトナムから渡ってきた、なんて話も。ここでしか聞けない日本橋とベトナムの知られざる繋がりが、いま明かされます。もちろんベトナム料理の試食もご用意いたします! お見逃しなく!

開催日/6月24日(土)

時間/14時~16

参加費 1人2500円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 

 


 

第四十六回 豊年萬福塾「日本橋から世界を発信【モンゴル篇】」⇒開催終了

講 師:相原ザヤ(ウランバートル出身)Enkhtaivan Enkhtuul  (建築図面制作会社事務)

五街道の起点、日本の道路の始まり、日本の基点でもある日本橋と世界を結ぶ企画がスタートします。  

シリーズ第2回目は、日本相撲界を席巻して久しいモンゴルについて学びます。いまもゲルに住んでるの? 何を主に食べているの? どんな習慣があるの? そもそもモンゴルってどんな国? と、未だ謎の多いモンゴル。そこで、今回はモンゴル国ウランバートル出身の姉妹、相原ザヤさんとEnkhtaivanEnkhtuul (エンフトール)さんを講師に迎えて、モンゴルの衣食住についてお話をお聞きします。いままで知り得なかった日本橋とモンゴルの共通点も。大好評、木村修一料理長が腕をふるう料理の試食もお楽しみに! お食事でもモンゴルを感じていただきます!

開催日/5月27日(土)

時間/14時~16

参加費 1人2500円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 

 


 

第四十五回 豊年萬福塾「日本橋から世界を発信【サウジアラビア篇】」⇒開催終了

講 師:吉田誠男(伊場仙当主)Bukhary Husam(東海大学大学院生)加藤恵実(元在サウジアラビア日本大使館専門調査員)

五街道の起点、日本の道路の始まり、日本の基点でもある日本橋と世界を結ぶ企画がスタートします。  

46 年ぶりにサルマン国王が来日、同行者の多さや、豪華な宿泊施設や移動手段など「真の富豪ぶり」にもあらためて驚かされました。  そこで、今、最も気になる国サウジアラビアをクローズアップ! 文化も習慣も大きく異なるサウジアラビアと日本橋、それぞれの歴史や文化をご紹介。日本橋の話は、扇子の老舗・伊場仙のご当主吉田誠男さんに、サウジアラビアについては東海大学大学院で情報電気通信を学ぶBukhary Husam(フサム)さんにお話しいただきます。また、最近よく耳にする「ハラル」についても、アラブの文化やイスラムに詳しい加藤恵実さんがわかりやすく解説、さらにサウジアラビア産のデーツ(ナツメヤシ)もご紹介いただきます。デーツや、木村修一料理長が腕をふるうデーツを使った料理の試食もお楽しみに。  今回の豊年萬福塾の開催に際し、前在サウジアラビア大使・遠藤茂さんよりメッセージをいただきました。 「今回のサウジアラビアのサルマン国王来日を契機に、日本とサウ路アラビアの交流をさらに深めたいと考えています。今後経済のみならず文化観光面との交流を密にしたいと存じます。とりわけ日本文化の中心である日本橋地域との交流は重要な事項です」。

開催日/4月23日(日)

時間/14時~16

参加費 1人2000円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 

 


 

第四十四回 発酵の学校 日本橋篇 最終回「発酵革命」⇒開催終了

講 師:小泉武夫

シリーズでお送りしております「発酵の学校 日本橋篇」。これまで、発酵の現場や研究などに携わる皆さんを講師にお招きし、生の声をお届けしてまいりました。  シリーズ最終回では小泉武夫塾長にご登壇いただきます! 近年、有用微生物を応用した地球環境の清浄化、微生物製剤による癌などの治療、微生物菌体などを用いた人間の食糧の増産などなど、発酵が持つ驚異的なパワーが知られるようになってきました。最終回では、近年の発酵革命について、小泉塾長にたっぷりとお話いただきます。発酵がもたらす新たな時代について皆さんと一緒に考えてみませんか? 今回も毎回好評な試食をご用意。是非の参加、お待ちしております!

開催日/3月25日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 


第四十三回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその6 「味噌(豆味噌)の話」⇒開催終了

講 師:野田味噌商店 代表者 野田清衛

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。シリーズその6では、蔵元〈桝塚味噌〉を運営する野田味噌商店の代表者・野田清衛さんを講師にお迎えします。蔵元〈桝塚味噌〉は昔からの味噌作りの製造方法にこだわり、今では年間3000人以上の小学生が見学に訪れる有名な蔵元。今回は、味噌の歴史、仙豆(唐納豆)、豆味噌や溜(たまり)の世界に至るまで、たっぷりと味噌の魅力についてお話いただきます!  今回も、大好評の試食をご用意。皆様のご参加、是非お待ちしております!

開催日/2月4日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (試食代込) ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221)  

 


第四十二回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその5 「日本酒の利き酒方法と実践」⇒開催終了

講 師:進藤斉(東京農業大学准教授)

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。シリーズその4では、東京農業大学の進藤斉准教授に「米麹」に関するお話をしていただきました。今回も引き続き、進藤先生に「日本酒の利き酒と実践」をテーマに、実際に利き酒をしていただきながら講座を進める予定です。今回も、毎回好評の試食をご用意。皆様のご参加、ぜひお待ちしております。

開催日/1月21日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

月刊日本橋・編集部までお電話でお申し込みください(03-6202-1221) 

 


第四十一回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその4 「米麹の作り方と利用法」⇒開催終了

講 師:進藤斉(東京農業大学准教授)

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。先月、第三回目は、元禄12年(1699)に創業した、株式会社にんべんで、日々、鰹節や出汁の魅力を探り続けている経営企画部の方々がご登場! 鰹節カビの発酵作用の話から出汁の奥深い話まで、たっぷりとお話いただきました。シリーズその4では、東京農業大学の進藤斉准教授に「米麹」に関するお話をしていただきます!清酒や味噌、甘酒に欠かせない米麹。その作り方や利用方法など、普段は聞けない話がたっぷり!今回も、毎回好評の試食をご用意。皆様のご参加、ぜひお待ちしております。

開催日/12月17日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 


第四十回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその3 「発酵はおもしろい」⇒開催終了

講 師:株式会社にんべん 経営企画部の皆さん

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。先月、第二回は、小泉武夫塾長にご登場いただき、魅力溢れる発酵力についてお話いただいた。  今月第三回目は、元禄12年(1699)に創業した、株式会社にんべんで、日々、鰹節や出汁の魅力を探り続けている経営企画部の方々がご登場! 鰹節カビの発酵作用の話から出汁の奥深い話まで、たっぷりとお話いただきます。 今回は香り高い鰹節を使った試食をご用意。もちろん出汁の試飲もお楽しみいただけますので、皆様のご参加お待ちしております!

開催日/11月19日(土)

時間/14時~16

参加費 1人3000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 


 第三十九回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその2 「発酵はおもしろい」⇒開催終了

講 師:小泉武夫(NPO法人発酵文化推進機構理事長)

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。第二回は、小泉武夫塾長の登場! 発酵の世界をダイナミックにかつ繊細に、小泉塾長直伝、おもしろくてためになる発酵の物語にご期待ください。また今回も、講座の後に懇親会を開催します。発酵食品を使った料理を味わいながら、交流を深めましょう。豊年萬福の木村修一料理長のオリジナル料理の数々をお楽しみに!

開催日/10月22日(土)

時間/14時~16

参加費 1人5000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6


 第三十八回 発酵の学校 日本橋篇 シリーズその1 「発酵はおもしろい」⇒開催終了

講 師:水野喜法(NPO法人発酵文化推進機構理事、イズミ食品代表)

小泉武夫塾長が理事長をつとめる、NPO法人発酵文化推進機構(以下機構)。発酵の文化の推進ならびにその技術の普及を通して、食品、医薬品、化学製品、再生エネルギーなどの分野の、より健全な発展に資することを目的として組織された。その機構が、より身近にわかりやすく発酵の魅力を伝えるべく、「発酵の学校」を立ち上げた。発酵の学校の日本橋篇を、豊年萬福を会場に、シリーズ展開する。第一回は、機構の水野喜法理事にご登場いただく。水野理事は、業務用天然調味料を手掛けるイズミ食品の代表でもあり、小泉理事長とともに全国各地、また世界各国を駆け巡っている。これから始まる発酵の学校についての総論を中心に、発酵の魅力についてお話しいただく。また、今回は講座の後に懇親会を開催。発酵食品を使った料理を味わいながら、交流を深めましょう。豊年萬福の木村修一料理長のオリジナル料理の数々をお楽しみに!

開催日/9月17日(土)

時間/14時~16
参加費 1人5000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6


第三十七回 「あなたもできる! 500年の伝統話芸、講談」⇒開催終了
講 師:田辺鶴遊

昨年、真打に昇進、講談界のホープ、田辺鶴遊師匠をお招きしての講座を開催します。
師匠一席ご披露の前に、ちょっと楽しい講談師体験。ここはお江戸日本橋、お江戸の基礎を築いた家康公の噺を教材にレッスン。ご希望があれば、パパン! 張り扇の使い方レクチャーも。加えて講談の世界の裏側もちょっと覗けます。
師匠の一席を堪能した後は……あれれ? おもしろいおやつ(食事)をご用意。
行く夏を惜しみつつ、日本橋で楽しくておもしろくて、美味しいひとときを。ふるってご参加ください!

開催日/8月27日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 


 

第三十六回 「うなぎに合う日本酒」※開催終了
講 師:日本名門酒会のみなさん

7月30日は土用丑の日! 日本が誇る、日本独自の食文化、うなぎの蒲焼。あまからのタレをまとった香ばしい蒲焼はご飯との相性も抜群だが、最初は蒲焼単体で売られ、日本酒と一緒に楽しむことも多かったようだ。 では、どんな日本酒がうなぎに合うのか……日本名門酒会では2006年から毎年、相性テストを実施。今年も開催され、先日、うなぎに合う日本酒ベスト3が発表された。  今回の講座は、日本名門酒会の皆さんにおいでいただき、これまでの相性テストの結果を交えた日本酒のお話を! 参加者の皆さんにも、実際に、日本酒と蒲焼の相性を確認していただく。  蒲焼と日本酒……日本の食文化を代表する両雄のベストマッチを探す、楽しい講座にふるってご参加ください。

開催日/7月16日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6



第三十五回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」最終回※開催終了

講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

シリーズでお送りしております「食の現場を知ろう〜漁業編〜」もいよいよ最終回。メイン講師に東京海洋大学の勝川俊雄准教授をお迎えして、漁業を通して毎回楽しく食について学んでいます。もちろん試食もご用意。お楽しみに!

開催日/5月28日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 


第三十四回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」第6回※開催終了
講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

シリーズでお送りしております「食の現場を知ろう〜漁業編〜」も第6回。メイン講師に東京海洋大学の勝川俊雄准教授をお迎えして、漁業を通して毎回楽しく食について学んでいます。もちろん試食もご用意。お楽しみに!

開催日/5月28日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 

第三十三回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」※開催終了

講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

シリーズでお送りしております「食の現場を知ろう〜漁業編〜」も第5回。メイン講師に東京海洋大学の勝川俊雄准教授をお迎えして、漁業を通して毎回楽しく食について学んでいます。もちろん試食もご用意。お楽しみに!

開催日/4月9日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6


第三十二回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」

釜石の漁業再建編⇒※開催終了
講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

シリーズでお送りしております「食の現場を知ろう〜漁業編〜」も第4回。メイン講師に東京海洋大学の勝川俊雄准教授をお迎えして、漁業を通して毎回楽しく食について学んでいます。  今回は、岩手県釜石市でまちづくりに関する事業を行う「釜石プラットフォーム」の方をゲストにお迎えして、釜石の漁業再建についてお話しいただきます。未曾有の大震災からどのようにして復活したのか。ここでしか聞けない話満載、もう一度わたしたちの生活を見つめ直すきっかけになるかもしれません。もちろん試食もご用意。お楽しみに!

開催日/2月27日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF:豊年萬福塾 2月27日(土)イベント詳細


第三十一回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」
オリンピック・パラリンピックとエコラベル、東京湾船橋編⇒※開催終了
講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

ロンドンオリンピック・パラリンピック以降、会場で使われる食材については、環境などに配慮していることが認められたものを提供する流れが定着しています。2020年の東京大会でも同じく、国際的な認証を得た食材の調達・提供が求められます。日本の現状はいかに……。  海のエコラベル、持続可能な漁業で得られた水産物に与えられるMSC認証。ロンドンに本部のあるMSC(海洋管理協議会)、その日本事業所はここ日本橋にあります。  勝川先生の講座に加え、MSCの方にもお話しをいただきます。また、東京湾は船橋漁港より、現場の声もお伝えいたします!  試食は、MSC認証を得ている国産の海産物……はてさて何が出てくるか、お楽しみに!

開催日/1月16日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾1月16日 イベント詳細


第三十回「歳末講話二〇一五」⇒※開催終了
講 師:真木千明[福徳神社宮司]

年末は忘年会に大掃除、お節づくりに年越そば・・・やらなきゃいけないことが盛り沢山。「こんな調子で気持ち良く年を越せるかしら・・・」なんて考えているあなたに朗報です。記念すべき三十回目は福徳神社の真木宮司をお迎えして、福徳神社の由来などに加え、一年を縁起よく締めくくるためのいろはをうかがいます!もちろん、試食もご用意。日本橋の老舗の逸品をおかずに、東京都産の新米をおにぎりに。さらにお神酒まで!日本橋で、よいお年を!

開催日/12月19日(土)

時間/14時~16
参加費 1人2000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 PDF:豊年萬福塾 12月19日(土)イベント詳細


第二十九回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」気仙沼・遠洋マグロ漁船編⇒※開催終了
講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

シリーズでお届けする本講座では、座長の勝川俊雄先生のほかにも、漁業の生産現場からゲストをお迎えしてお届けいたします。第二回は、気仙沼の遠洋マグロ漁船の漁師の方をお迎えして、マグロ漁の現場についてお話しいただきます。南半球におけるミナミマグロ規制はどのような影響があったのか? 試食のご用意もありますのでお楽しみに。シリーズではありますが、今回からの参加も大歓迎です。毎回テーマが変わるので、前回参加された方も、ぜひ。日本の食卓に欠かせない魚を食べ続けてゆくには? 生産現場ではなにが起こっているのか・・・。かつて魚河岸のあった日本橋から、魚食文化について学びましょう!

開催日/11月28日(土)
時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 11/28(土)イベント詳細


第二十八回 シリーズ「食の現場を知ろう~漁業編~」⇒※開催終了

講 師:勝川俊雄[東京海洋大学准教授]

魚は好きですか? 日本の食卓を、魚なしに語ることはできません。これからも、ずっと魚を食べ続けてゆきたいものです。ところで、私たちが口にしている海からの恵みは、どんな人がどのような思いで調達しているのでしょうか? 漁業の生産現場を知れば、魚をもっと愛することができるはず、ですね。シリーズでお届けする本講座では、座長の勝川俊雄先生のほかにも、生産現場からゲストをお迎えしてお届けいたします。まずは第一回、イントロプロダクション編として、勝川俊雄座長のお話から。試食もお楽しみに。今回は、サバの食べ比べ。ノルウェーのサバと日本のサバ、果てさてそのお味は・・・? かつて魚河岸のあった日本橋から、魚食文化について学びましょう!

開催日/10月31日(土)
時間/14時~16
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

 


第二十七回「江戸東京野菜バーガー」⇒※開催終了
講 師:高橋金一[小金井市農業委員会会長]

東京の農業はスゴイ! 江戸東京の伝統野菜への最近の取り組みについて、また東京の農業について、高橋金一氏にお話しいただく。2020年東京オリンピック・パラリンピックを控え、ますます熱くなる、東京の農業。
試食は日本橋初お披露目、江戸東京伝統野菜を使ったオリジナルのハンバーガー! 江戸野菜・小松菜を練り込んで、バンズから手作り(予定)。乞うご期待。

開催日/9月26日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人2500円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50名
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 9/26(土)イベント詳細


第二十六回「江戸の発酵食品」⇒※開催終了!
講 師:小泉武夫[発酵学者、東京農業大学名誉教授]

8月の豊年萬福塾は、小泉武夫塾長にご登壇いただきます。「江戸の発酵食品」と題し、小泉塾長が発酵食品の魅力をたっぷりとお届けいたします。江戸時代の知恵の詰まった発酵食品、はてさて何が飛び出すか……乞うご期待!
もちろん、試食もご用意いたします。

開催日/8月29日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人2000円 (※試食代込 ※参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50名
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 8/29(土)イベント詳細


第二十五回「浮世絵随談 其の二—— こわい浮世絵⇒※開催終了!
講 師: 新藤 茂[Ukiyo-e  Adviser ・国際浮世絵学会常任理事]

夏の風物詩には欠かせない幽霊・妖怪。お馴染みの四谷怪談や、異様な姿で不思議な力を秘めた妖怪、骸骨や動物のお化けなどなど……美人絵や名所絵だけでなく、浮世絵にはこわ〜いものが描かれた作品が数多く存在します。そんな背筋も凍る浮世絵を、新藤茂氏に様々な切り口で解説していただきます。夏の盛りに一服の清涼剤、みなさまのご参加をお待ちしております!

●プロフィール/新藤 茂(しんどう・しげる) 1947年生まれ。東京工芸大学大学院講師。国際浮世絵学会常任理事。東京理科大学理工学部数学科卒業、専攻は集合論。専門は浮世絵、落語、歌舞伎、数学。歌舞伎座カレンダー「歌舞伎絵暦」の構成・解説を手がけている。第24回内山賞受賞(浮世絵研究)。著書に『五渡亭國貞〈役者絵の世界〉』(グラフィック社)、『三代目澤村田之助』(ペヨトル工房・共著)、『図説「見立」と「やつし」〈日本文化の表現技法〉』(八木書店・共著)など。

開催日/7月25日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人3000円 (参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50名
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

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第二十四回「太鼓持ちの芸」⇒※開催終了!
講 師: 悠玄亭玉八[幇間]

戦後は全国に五百人ほどいたといわれている幇間、またの呼び名を太鼓持ち、男芸者。現在は、ほんの数名が伝統の芸を伝えています。

6月の豊年萬福塾は、そんな貴重な存在のお一人、悠玄亭玉八師匠にご登場いただきます。
まずは「幇間芸とは」をテーマに30分程の講座を開催。その後、実際に芸をご披露いただきます。世相漫談、粋曲漫談、三味線弾き、小噺、屛風芸、手踊り、寿獅子舞……幅広い芸を持つ玉八師匠の、粋で洒脱で艶っぽい、現代に生きるお座敷芸にご期待ください。
普段は聞くことのできないお話の数々を、どうぞお楽しみに。当日は、ワンドリンクに、江戸東京野菜を使った軽いおつまみのサービスも!

 

開催日/6月20日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人3000円 (ワンドリンク・おつまみ代込 、参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
募 集 50名
会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

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第二十三回 特別企画「高峰秀子の手料理」 ※開催終了

講 師: 斎藤明美[作家] 協力:八重洲ブックセンター

 毎回〝食〟にまつわるテーマでお送りしている豊年萬福塾。5月は特別企画として、小誌にて好評連載中の『女優にあるまじき高峰秀子』の著者・斎藤明美さんに、〝高峰さんと料理〟についてお話いただきます。
昭和の日本映画を代表する女優・高峰秀子さんは、5歳で映画デビューを果たして以来、「浮雲」「二十四の瞳」など、300本を超える作品に出演しました。そんな大女優の高峰さんですが、一方で日常の家事を完璧にこなす主婦の鑑でもありました。養女である斎藤さんはこう綴ります—— 「私が知る高峰の手は、女優の手ではなかった。常に爪を短く切り揃え、石鹸の匂いがした。おかあさんの手だった」(『高峰秀子のレシピ』より)。
いつも綺麗に磨き上げられていた白い台所、料理の準備の良さや片付け方など、高峰さんの素顔を誰よりも知る斎藤さんのお話をお楽しみください。また、『高峰秀子のレシピ』より、高峰さんの手料理を数品、再現してご試食いただきます。まったく同じ味に……とはいきませんが、夫・松山善三さんのためにつくり続けた〝手早くおいしい〟料理に思いを馳せていただければと思います。当日は、斎藤さんの著作の販売およびサイン会も。皆様のご参加をお待ちしております!

開催日/5月17日(
時間/14時~16時

参加費 1人2000円 (試食代込、参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
■募 集 50名
■会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

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■第二十二回 「玉ひで八代目の“変わらないように変えていく”こと」⇒※開催終了

講 師:山田 耕之亮[玉ひで 八代目当主]

宝暦十年(1760)創業の軍鶏鍋の名店・玉ひで。お客が軍鶏鍋の〆に肉と割下を卵でとじてご飯と食べたのにヒントを得て、明治24年頃に五代目妻女が創案した〈元祖親子丼〉も人気の人形町の老舗です。八代目・山田耕之亮社長いわく、最近は、軍鶏鍋(鶏のすき焼き)という料理を知らない方も多いとか。店の暖簾を守り続けるため、常に新たな挑戦を続けている山田社長に、〝東京を代表する味〟のひとつである軍鶏鍋の文化や、昭和30年代以降の玉ひでの変遷、料理法のあれこれ、調味料の使い方など、さまざまなお話をしていただきます。当日は名物の元祖親子丼のお食事に加え、山田社長が独自に研究を重ねて完成した熟成軍鶏肉と通常の鶏肉の食べ比べの試食も! またとない機会ですので、是非ご参加をお待ちしております。

開催日/4月25日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人3500円 (親子丼代 + 試食代込、参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
■募 集 50名
■会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 4/25(土)イベント詳細


第二十 回 「和のごちそう・すき焼き 」⇒※開催終了

講 師:向笠千恵子[フードジャーナリスト]
ゲスト:宮本重樹[伊勢重 六代目当主] 

 本誌連載「日本橋食べ物歌留多」(62~63ページ)でお馴染み、日本橋生まれのフードジャーナリスト・向笠千恵子さん。本物の味や郷土料理、和食の現場を知る第一人者です。全国を旅し、日本の食の奥の深さに触れてきた向笠さん好物のひとつが、そう、〈すき焼き〉。すき焼きをテーマにした著書は『すき焼き通』(2008年刊)に続き、昨秋には『日本のごちそう  すき焼き』(平凡社)を上梓。また、すき焼きの老舗・名店の店主、生産者、愛好者らとすき焼き文化を愛する会〈すきや連〉も結成するなど、すき焼きへの愛情は並々ならぬものがあるのです――。

文明開化で肉食が解禁されてから約150年、今では日本を代表する〝和のごちそう〟となったすき焼きの歴史やドラマ、日本各地のお国ぶり豊かなすき焼きのお話、さらにその美味しさの魅力をたっぷり語っていただきます。また、明治2年創業、日本橋ゆかりのすき焼きの老舗・伊勢重の宮本社長との〈すき焼きトークショー〉も。さらに、伊勢重の〈すき焼き御前〉の食事付き。A5等級の和牛を使った贅沢なお弁当で、老舗の味を堪能してください!

開催日/2月21日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人3500円 (お弁当込・参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
■募 集 50名
■会 場 豊年萬福 東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 2/21(土)イベント詳細


 第十九回 「福井から日本橋へ」※開催終了

講 師:辻正則[有限会社魚辻 代表]

昭和初期、先代が敦賀に創業した「魚辻」。当主である辻正則社長は、敦賀・越前・若狭の魚に強いこだわりを持ち続け、調味料も完全天然素材にこだわった加工品を世に送り続けています。今では、首都圏でもお馴染みになった“越前がに”や“船内冷凍甘エビ”を流通に乗せた第一人者でもあります。地元で開催されるイベントのプロデュースも手掛ける社長に、日本海の海の幸の話はもちろん、福井の魅力もたっぷりとお伝えいただきます。
試食は越前がに、甘鯛(にんべんの鰹節と共に味噌に漬込んだ昆布で巻き、味を馴染ませた加工品)、小鯛の笹づつみ(魚辻名物)をご用意。食材は福井県産(にんべんの鰹節以外)。
福井の地酒と一緒にお楽しみください。

開催日/1月31日(土)
時間/14時~16時
参加費 1人5000円 (飲食代込・参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
■募 集 50名
■会 場 豊年萬福 
東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 1/31(土)イベント詳細


第十八回 「焼酎・泡盛の世界」※開催終了
講 師:小泉武夫[東京農業大学名誉教授]
共催:NPO法人発酵文化推進機構

今年一年を締めくくる豊年萬福塾は、小泉武夫塾長が理事長をつとめる「NPO法人発酵文化推進機構」との共催で、焼酎・泡盛について学びます。
講師はもちろん、小泉武夫塾長です。発酵学の第一人者・小泉塾長の講座のあとは、お待ちかねの試飲会。発酵文化推進機構の会員である蔵元9社より、焼酎・泡盛をご提供いただきます。小泉塾長監修のおつまみ(発酵食品)と一緒に、焼酎・泡盛の世界を存分にお楽しみください!

※今回は金曜日の開催です。参加費も通常と異なりますので、ご注意くださいませ。

開催日/12月12日(金)
時間/16時~19時
参加費 1人6000円 (飲食代込・参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします)
■募 集 50名
■会 場 豊年萬福 
東京都中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 12/12(土)イベント詳細


 

第十七回 「ゆかりの地・加賀国から、日本橋へ」  ※開催終了
講 師:
荒地美幸[白山市観光文化部観光課主査]
荒木敏明[あら与株式会社七代目当主]

 加賀と日本橋の〝ゆかり〟をひもときつつ、加賀の食を紹介します。日本三名山のひとつ白山、その山麓のまち石川県白山市より荒地美幸さんをお招きし、食を中心に白山市の魅力を発信していただきます。
そして、白山名物、唯一無二の発酵食品「ふぐの卵巣のぬか漬け・粕漬け」を製造するあら与の七代目荒木敏明さんに、この不思議な発酵食品のナゾ(?)についてお話しいただきます。もちろん、参加者のみなさんには、小泉武夫塾長も絶賛の「ふぐの卵巣のぬか漬け・粕漬け」をご試食いただきます。ほかにも試食をご用意しておりますので、お楽しみに!

開催日/2014年11月15日(土)
時間/14時~16時00分
参加費/一人2000円(
試食代込
・参加費は当日、講演会場にて現金で頂戴いたします
募集/50名
会場/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 11/15(土)イベント詳細


第十六回 「浮世絵随談――浮世絵にみる江戸っ子の食べ物」  ※開催終了

講 師:新藤茂[浮世絵アドバイザー・国際浮世絵学会常任理事]

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本講座会場である『日本橋室町 豊年萬福』の屋号は、『豊年万作之圖』という浮世絵に、江戸時代から商業の街・日本橋を見守ってきた氏神様である福徳稲荷が登場することにちなんで名付けられた。その浮世絵を見つけ出した人物こそ、浮世絵アドバイザーの新藤茂氏なのだ。新藤氏による『豊年万作之圖』の解説と、さらに〝浮世絵の江戸っ子たちは何を食べているのか〟をテーマに、様々な切り口で楽しく解説していただく。試食は日本橋魚河岸ゆかりの東京湾の幸などをたっぷりめにご用意! ぜひご参加ください。

開催日/2014年10月25日(土)
時間/14時~15時30分  参加費/一人3000円(
試食代込
募集/50名
会場/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6

PDF: 豊年萬福塾 10/25(土)イベント詳細


第十五回 秋の特別企画 「手妻の世界~お話と演技を楽しむ」  ※開催終了
講 師:藤山新太郎[手妻師・東京イリュージョン㈱代表]

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9月号特集「日本の奇術―手妻」にご登場いただいた手妻師・藤山新太郎さんを講師に迎え、藤山さんが手妻の演技や、昔の手妻師から学んだことなど、実際の芸能につながるお話しをしていただきます。藤山さんは、途絶えかけていた日本の古典奇術である手妻を研究し、古い文献から技を復活させてきた手妻の第一人者。その成果として、芸術祭大賞を含む三度の芸術祭賞を受賞し、海外ではマジックオブザイヤーを二度受賞するなどの輝かしい経歴を持っています。手妻を通した日本の文化、芸能、邦楽、徒弟制度など、他では聞くことのできない講座です。講座の後は、手妻の演技。豊年萬福のお好きなドリンクを飲みながら、〈蝶のたはむれ〉など手妻の数々を臨場感たっぷりにお楽しみいただけます。

開催日/2014年9月27日(土)
時間/14時~16時  参加費/一人3500円(
ワンドリンク付
募集/50名
会場/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6

 


第十四回 夏の特別企画「食べて遺そう、うなぎの食文化」」  ※開催終了

講 師:塚本勝巳[日本大学生物資源科学部教授]
ゲスト:湧井恭行[全国鰻蒲焼商組合連合会理事長・大江戸社長]

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6月、ニホンウナギが国際自然保護連合(IUCN)のレッドリスト(絶滅危惧種1B類)に掲載された。これによる、ウナギの捕獲や取引について法的な拘束力はない。けれども、IUCNは最も信頼のおける機関とされ、そのレッドリストはワシントン条約で規制の対象を決定する際の基礎資料とされる。2016年に開かれるワシントン条約の締約会議で、ニホンウナギも保護対象となる可能性が高い。
夏の特別企画として、うなぎ博士こと塚本勝巳教授をお招きする。塚本教授は東京大学時代にニホンウナギの産卵場を解明した、世界が認めるウナギ研究の第一人者である。ウナギの生態、産卵場調査、完全養殖、うなぎの食文化……うなぎを取り巻く現状ついて広くお話しいただく。
ゲストは、日本橋の老舗うなぎ店「大江戸」の湧井恭行社長。湧井社長は、全国の蒲焼店を束ねる全国鰻蒲焼商組合連合会の理事長もつとめる。本誌発行人・堺美貴がナビゲーターをつとめ、うなぎ文化を中心に、お店の歴史などもご披露いただく。今回は大江戸のうなぎ弁当をご用意。老舗の味をたっぷりとご堪能ください。

開催日/2014年8月30日(土)
時間/14時~16時  参加費/一人3600円(うなぎ弁当付)
募集/50名
会場案内/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6


■第十三回 ゆかりの地・長崎から、日本橋へ。 ※開催終了

講 師:小泉武夫[発酵学者、東京農業大学名誉教授]
ゲスト:井上卓[神茂 十八代目当主]
辻宏幸[長崎県東京事務所観光物産センター 所長]

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長崎と日本橋の〝ゆかり〟をひもときつつ、長崎の食を紹介します。基調講座は、小泉武夫塾長がつとめます。また、元禄元年創業、日本橋の地で300年を越え商いを続ける「神茂」(はんぺん)の井上卓社長をゲストにお招きします。長崎県東京事務所からは、長崎の魅力をPRしていただきます。講座内容に沿った試食もご用意。ふるってご参加ください。

開催日/2014年7月19日(土)
時間/14時~16時  参加費/一人2000円
募集/50名
会場案内/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6


■第十二回  大人の遠足 第一弾
本邦初! 「日本橋で和火を楽しむ」   ※開催終了

(花火+クルージング+文化講座+夕食)

 第12回目の豊年萬福塾は〈大人の遠足〉シリーズ第一弾! 豊年萬福での講座の後、日本橋川で〈和火〉を楽しむクルージングに出掛けます!
kapi 前半の講座は『花火にまつわる浮世絵随談』。浮世絵研究家として活躍されている新藤茂氏を講師にむかえ、〈花火〉にまつわる浮世絵の魅力を、様々な切り口で解説していただきます。
講座の後は、お楽しみの夕食タイム。豊年萬福のテラス席にて、特製の松花堂弁当に舌鼓を打ってください。ちなみに、豊年萬福のテラス席は、東京都が進める魅力的な河川敷地の活用を目指す社会実験「かわてらす」の第1号として今年3月に拡張・設置されたばかり。川の風を感じ、川を見ながら食事を楽しんでいただけます!
zenfleet仕掛け和火 そして後半は、日本橋船着場から船に乗ってナイトクルージングに出発! 日本橋川や隅田川の周遊を楽しんだ後、クライマックスは本ツアーのためにオリジナルに制作された〈和火〉を観賞します。〈和火〉とは、外国製の火薬が輸入されていなかった江戸時代に作られていた黒色花火。発色は木炭が燃焼する際の色味だけで、線香花火のような色をしています。ちなみに和火に代わりに主力となった外国製花火(洋火とも)は、明治のはじめ頃から輸入。塩素酸カリウムやストロンチウム、バリウムなどの彩色光剤を得たことで、世界一といわれるまでに日本花火は大きな躍進を遂げました。しかし、そんな技術の発達も〈和火〉での基礎があればこそなのです。
現代の打上花火のように華やかな花火ではありませんが、江戸の人々に思いを馳せて、和火ならでの趣を楽しみませんか?

〜スケジュール〜
日時/6月22日(日)16時~19時00分

●16時00分~17時00分/『花火にまつわる浮世絵随談』 講師:新藤茂[浮世絵研究家]

●17時00分~17時40分/豊年萬福の、都内初となる「川床」〝かわてらす〟にて、特製の松花堂弁当の夕食。

●18時00分~19時00分/日本橋船着き場より、ナイトクルージングへ出発。
日本橋川〜隅田川を周遊し、和火を楽しむ  ※日本橋船着場に戻り現地解散。

※コースは予定です。
変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

 

〜第十二回(大人の遠足 )のお申込みについて〜

■費 用 15000円(税込、講座代・乗船代・夕食代・資料・保険料含む)
■募 集 36名 ※雨天中止
■応募方法 ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号をお書き添えの上、編集部までお送りください。1枚のハガキで4名様まで応募可能(名前と年齢は4名様ともお書きになり、代表者を明記して下さい)。応募多数の場合は抽選となります。
■締 切 6月2日(月)必着
■通 知 ご参加の方のみ、当日の詳細を編集部よりご連絡いたします。郵便振替用紙を同封いたしますので、参加人数分の費用を、指定の期日までにご入金ください。※ご入金後のキャンセルはお受けいたしかねますので、ご了承ください(代理の方がご参加なさるなどしてください)。
■応募先 〒103‐0022 中央区日本橋室町1‐8‐2 末広ビル
月刊日本橋「豊年萬福塾 大人の遠足」係
■問合せ 03‐6202‐1221(月刊日本橋)
協力/株式会社山縣商店、有限会社花火企画夜光屋、株式会社ジール
旅行企画・実施 アルプス観光株式会社 東京都知事登録旅行業 第3-722号

 


【過去の豊年萬福塾イベント】

■第十一回 江戸前食覧会〜江戸前の学校 総まとめ   ※開催終了

共催/東京湾の環境をよくするために行動する会

たいめいけん ゆかり料理人/茂出木浩司[ たいめいけん三代目]
野永喜三夫[日本橋ゆかり三代目]

内容/3回開催してきた「江戸前の学校」の総まとめ! 茂出木浩司氏と野永喜三夫氏、それぞれ洋食と和食の老舗の三代目が、東京湾の食材を使ったオリジナル料理を披露!! ここでしか食べられない、スペシャルメニューです。東京湾の海の幸をご堪能あれ!
※よくする会の会員さんは、ちょっとディスカウント。入会は随時OK。

開催日/2014年5月10日(土)
時間/15時~16時30分 参加費/一人2000円
募集/50名


■第十回 江戸前の学校 その三   ※開催終了つり人

講演タイトル「江戸前ハゼとソムリエ」

共催/東京湾の環境をよくするために行動する会
講師/鈴木康友[ 株式会社つり人社」
飯島正宏[東京湾遊漁船協同組合 理事長]
※トークショウ

 

内容/「東京湾でノドグロハゼを釣って食べることと、アオギスの脚立釣りをすること。この二つが夢」と語る鈴木康友氏。江戸前の釣り文化にも造詣の深い鈴木氏が、江戸前船頭とパリのソムリエとの共通点をひもとく……。トークショーは、世界で一番贅沢な遊漁文化を持つ江戸前の現場から、飯島正宏氏にご登場いただく。試食もたっぷりめにご用意。お楽しみに。

開催日/2014年3月29日(土)
時間/14時~16時 参加費/一人2000円
募集/50名
会場案内/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6


■第九回 江戸前の学校 その二   ※開催終了 mr.kudou

共催/東京湾の環境をよくするために行動する会 工藤孝浩[ 神奈川県水産技術センター主任研究員]「東京湾の環境再生」 斎田芳之[横浜市漁業協同組合柴支所理事] ※生産者によるお話

内容/12月に引き続き、3月も特別バージョン「江戸前の学校」その二。講師の工藤孝浩氏は、神奈川県水産技術センターの主任研究員として東京湾の生物の研究を続けながら、様々な方とアマモの調査を行うなど、東京湾再生に取り組んでいる。「東京湾における環境再生活動の際だった特長は、市民が主役だと言うことです。私自身がそうした活動の中に身を置く中で、様々なことを学びました」と語る。講座では、全国で最も古くから沿岸環境の破壊が進行した東京湾における環境再生の取り組みを、神奈川県の事例を中心に紹介する。 斎田氏は小柴のアナゴ漁に情熱を傾ける漁業者であり、地元(小柴)漁協の理事、神奈川県あなご漁業者協議会会長もつとめる。小柴のアナゴについて、現場から生の声を届けてもらう。試食はもちろん、小柴のアナゴ! お楽しみに。よくする会の会員さんは、ちょっとディスカウント。入会は随時OK。

開催日/2014年3月29日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


ƒvƒŠƒ“ƒg■第八回「東京の農業を知る」 ※開催終了

講師/髙橋金一 × 井上誠一[江戸東京野菜生産者・JA東京むさし小金井地区壮青年部] 酒井文子[食育・野菜料理コーディネーター]

内容/小金井市で江戸東京野菜の栽培に取り組む生産者の方に、東京の農業の特徴や魅力、現状についてうかがいます。“作り手”ならではのお話しをお楽しみに! また、食育・野菜コーディネーターにより、江戸時代の再現料理と旬の江戸東京野菜料理(のらぼう菜の海苔和えなど)の試食も。さらに、新鮮な江戸東京野菜を食べ比べる〈アオムシ体験〉や、野菜のお土産付きと盛りだくさんの内容です! 開催日/2014年2月22日(土)時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福

 


■ 第七回 「和食文化をどう育てるか」  ※開催終了

mukasa講師/向笠千恵子〈フードジャーナリスト・食文化研究家〉

内容/ユネスコの無形文化遺産に登録されるなど、改めて“和食”が見直されている今、日本の伝統食や本物のおいしさを求め、全国津々浦々をめぐる向笠千恵子氏が〈和食文化の育成〉について語る。今回は和食文化啓蒙の一例として、信州味噌、信州そばを契機とした佐久市の地域でのコミュニケーションと食文化の発展ぶりを紹介、ご当地ならではの食材の試食も予定。

開催日/2014年1月18日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福 東京都
中央区日本橋室町1-8-6 申込/月刊日本橋編集部まで、お電話にてお申し込みください。 定員になり次第締切。 03-6202-1221(月刊日本橋編集部 ※平日10時~18時)


■第六回
 江戸前の学校 その一   ※開催終了

17第一部「江戸の物売り」 第二部「富津のアサリ漁を中心に」 共催/東京湾の環境をよくするために行動する会

講師/小泉武夫〈発酵学者・東京農業大学名誉教授〉 出演/佐久間國治〈富津漁業協同組合代表理事組合長〉 鳥羽光晴〈千葉県水産総合研究センター東京湾漁業研究所〉

内容/12月は特別バージョン! 東京湾の環境をよくするために行動する会(以下よくする会)との共催で「江戸前・東京湾」をテーマに、勉強会を3回、食事会を1回、計4回開催予定。 まずは皮切り、その一では、本塾長であり、よくする会の会長でもある小泉武夫氏が講演。さらに現場(東京湾)で活躍する漁師さんによるトークショーも。もちろん、東京湾の幸のちょっぴり試食も! よくする会の会員さんは、ちょっとディスカウント。入会は随時OK。

開催日/2013年12月21日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


■第五回「江戸蕎麦は日本橋から始まった」   ※開催終了

講師/ほしひかる〈江戸ソバリエ認定委員長〉 協力/日本橋そばの会

内容/日本橋からはじまった蕎麦の歴史、また、蕎麦打ちのデモンストレーションも。

開催日/2013年11月9日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


■第四回 第一期●食の実験室~日本再発見! 味見プロジェクト~   ※開催終了

第五回 豊年萬福塾 日本橋から。日本橋へ。「江戸東京野菜とべったら漬の取り組み」

講師/野永喜一郎〈日本橋ゆかり社長〉 山藤 武〈(株)日本橋にいたか屋会長〉

内容/野永氏による日本橋と江戸東京野菜との関わり合い、また、山藤会長によるべったら漬にまつわるお話と、数種類のべったら漬の食べ比べも。 講座の後は、べったら市に遊びに行くのも一興です。

開催日/2013年10月19日(土) ☆べったら市当日! 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


■第三回「だしの世界を味見する~カツオとかつお節の日本食文化の発見~」   ※開催終了

講師/荻野目 望〈株式会社にんべん 研究開発部〉

内容/カツオからかつお節までの食文化、科学、調理の世界を、だしを味わいながら、お楽しみいただきます。

開催日/2013年9月14日(土)
 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


■第二回「粋と謎は江戸の酒」   ※開催終了

講師/小泉武夫〈発酵学者・東京農業大学名誉教授〉

内容/江戸時代、一大消費地である江戸には灘などの産地から船で酒が運ばれた。 江戸の人々は、どのように酒を運びどのように消費したのか? 日本酒をつかった江戸時代の調味料、“煎り酒”で味わう白身魚の刺身の試食も。

開催日/2013年8月24日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福


■第一回「守ろう! うなぎの食文化」   ※開催終了

講師/堺 美貴〈うなぎ百撰発行人、全国鰻蒲焼商組合連合会事務局長〉

内容/日本人の大好きな、うなぎ。世界中で消費されるうなぎのおよそ70%が、日本人の胃袋におさまっている。なぜ、日本人はこんなにもうなぎが好きなのか? 食文化としてのうなぎについて、その歴史をひもといてゆく。環境省のレッドリストに指定されたニホンウナギや、養殖事情にも触れる。試食は、時間をかけて養殖された希少なウナギを少々。 また、日本名門酒会の協賛により、8年連続で「鰻に合う日本酒」第一位になった〈西の関〉を始め、相性ピッタリの日本酒を3種、お試しいただく。

開催日/2013年7月13日(土) 時間/14時~16時 参加費/一人2000円 募集/50名 会場案内/豊年萬福